18きっぷ帰省 2005 南紀野宿編

年末年始の顛末全記 2005

Act.1 12/27 忘年会

例年どおり。楽しゅうございました。 一次会のお楽しみ抽選会の景品には良そう通り、iPodとNDSとPSPが。 当たらなかった。残念。PSPを当ててその場で「射出!」ってやりたかった。

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某編集部の2次会。某編集部っつっても俺が顔を出すとなればモーニングかイブニングなわけだが。

Act.2 12/28 宮崎に向けて出発

忘年会で朝まで飲んだ。 そのまま始発に乗りこみ、 青春18きっぷで帰省するハードスケジュールを開始するべく駅へ。

細かい計画は無い。決まっていることはただひとつ。
「西へ!とにかく西へ!」
残念ながら猿・豚・河童のお供はいないが。

いきなり始発を乗り逃がし、2本目の電車で熱海へ。先行き不安な旅の始まり。

ただ今回は徹夜でもあり体力的に不安だし、なにより30日までに到着したかったので、 場合によっては特急・新幹線・フェリーを使う(予算1万円までなら)つもりだった。

乗り継ぎが上手く行き、午後1時あたりで大阪を通過。 食事の時間が取れず駅売店の肉まんやスナックで空腹を満たさなきゃならず残念。

大阪発宮崎行きのフェリーのキャンセル待ちをする手も考えたが、 キャンセルが出なかったら悲惨すぎるので却下。そのまま西へ。

なんとしてでも当日中に九州入りして夜行の特急にちりんを捕まえたかったので、 つながりの悪い岡山⇔徳山間で新幹線を使用。

新幹線で相席になった外国人一家。子供2人が
「Knock knock!」
だの
「One Two Tree Four ……」 などと言葉遊びをして遊んでいた。うへぇ。 そんな言葉遊び、教科書の中以外では絶滅していると思っていたわ。 侮れんのう。

山口あたりで、電車内にて気持ちよさそうにアカペラってる■■■な男にイラつく。 歌ってるのは流行歌だったり、キューティーハニーだったり。 選曲に脈絡が無いのもイラついた理由のひとつ。

無事、にちりんをゲット。帰路でも九州内は特急を使うつもりだったので、 JR九州の特別割引きっぷ『2枚きっぷ』北九州⇔延岡 間・10,000円を購入。
実は北九州⇔宮崎が11,000円で千円しか違わないのだが、その千円をケチってみた。 29日午前7時宮崎到着。東京から26時間でなんとか宮崎までたどり着く事ができた。

Act.3 12/29

am8:00 実家に到着。風呂まで沸かして待っててくれてるよ。感謝>パパン&ママン。

風呂入って朝ご飯食べて、昼過ぎまで昼寝。 起床後、温泉へ。温泉から帰ってからはダラダラと 『蝉しぐれ』 の再放送などを見つつ、呑みダベり。

Act.4 12/30

綾町酒泉の杜で、焼酎なぞを購入。ブームだし(もう下火か?)

父から、フリーセルの超難解ナンバー「#1941」の存在を教えられた。 確かに難しい。というか解けない。 ぐぐればすぐに解法が見つかる
http://www9.plala.or.jp/t_shrg/nayami.html
ので、ここを見ずにコツコツ挑戦していこう。これで来年の暇つぶしは見つかった。 けど、成功率が下がるのがいやだなぁ。

Act.5 12/31

宮崎は民放TV局が2局しかないので、ケーブルに入ってないと実に暇。 そしてmy実家はケーブルに入っていない。

そこでDVDを観るべく兄が父をせっついて、 家電量販店でノーブランドのDVDプレイヤー(¥6,000)を購入させていた。

ディシクを入れてください」
「巻き戻し⇔早戻し
など、愉快な日本語がチラホラと表示。明らかに中国製(か、台湾製?)。 まー、どうせ自分らが帰省したときしか稼動しないだろうから、粗悪品でもよかろうて。

で、レンタル店にて『ハルク』と『クイーンコング』を借りた。 まず『ハルク』を観賞。笑うくらいのクソっぷりで大笑い。あちゃー。 『X-MEN』以降のMARVEL物にハズレは無いんじゃないかと勝手に思い込んでいた俺が悪いってか。

午後7時から、親の金で 「蓮華院誕生寺の大梵鐘で除夜の鐘を突いて、 阿蘇で初日の出を見て、おせちバイキングを食べて温泉に入るツアー」 に出発。そういうわけで今年は紅白を観ず。格闘技も観ず。

Act.6 2005/1/1 バスツアー

で、まずは 「蓮華院誕生寺の大梵鐘」 で除夜の鐘を突いて、そのあと年越しそばを食すのこと。
daibonsho.jpg
写真は暗くて何がなんだか、だが。 鐘撞き棒を参拝客20名で動かすわけだから、たしかにでかいと言える。

鐘を突くときに
「な~むこ~えんだ~いぼ~さつ(南無皇円大菩薩)」
と、掛け声をかけねばならぬらしい。
「ナムコがどうしたって?」
と兄。ああ、同じ事を考えていたよマイブラザー。

次に阿蘇神宮で初詣。何が専門の神様か知らなかったので、漠然と幸せを頼むことにした。

夜店にて高菜饅頭ときんぴら饅頭を食す。安くて美味。全国的に流行れと思う。

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明け方、阿蘇山大観峯にて、初日の出を観賞。めでたきかな。

そのあと、阿蘇ファームランドにて朝食(おせちバイキング)と温泉。 雑煮の餅が溶けてゲル状化しているあたり、再考の余地がありそうだった。>朝食。
aso-farmland.jpg
阿蘇ファームランドは妙なオブジェのたくさんある、愉快な牧場でしたよ、と。

ツアーを終えて、午後2時に宮崎到着。やっぱバス泊はきつい。すぐさま寝正月モード突入。 夜になって妹夫婦が来て、ようやく一家が揃った。

Act.7 1/2 寝正月。

朝方、「この日しか飛行機が取れなかった」とかで兄が一足早く東京へ。お気をつけて。 で、ぶっちゃけ寝正月。この日に何があったか覚えてない。
夕刻、妹が再び飯を食べに来た。

Act.8 1/3 湯ぽっぽ

ずっと寝正月、というのもアレなので父母と山田町の温泉『湯ぽっぽ』へ。 けっこう混んでいた。

DVDにて『クイーンコング』観賞。個人的にはかなり良かった。くだらなすぎて脳がパーになる。 詳しい感想をそのうち書こう。

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夕食。なにやら地元で噂のラーメン屋『ラーメンマン』へ。 む~。たしかに美味かったんだけどさ。 いわゆる今風の背脂こってり系のトンコツラーメン。
食べてるうちから胃にもたれるんで、替え玉したいとかもう一度食べに来たいとは思わなかったなぁ。 テーブルこそ綺麗だったけど、醤油さしとかドンブリの底が脂でベトベトだったのも嫌だったし。
今風じゃなくていいから、昔のさつまラーメンみたいなラーメンが食べたいよ。 インスタントで言えば『サンポー焼き豚ラーメン』みたいなやつ。 (『うまかっちゃん』でもいいんだけど、東京で売ってる『うまかっちゃん』は微妙に味が薄いんだよなぁ。)
別に昔のトンコツラーメンがアッサリしていたとは思わないけど、コッテリの質が違った気がする。 少なくとも今の家系ラーメンのような〝胃にもたれる美味さ〟ではなかったはずなんだけど。
ラーメンマン』は通販もやってるみたいなので、 興味のある人は利用してみてはどうかと。
ところでイブニング。『みんなのラーメン』はどうなったんだろう?聞くなって?そうか。

Act.9 1/4 いざ、東京へ。

このまま田舎でニートとして過ごすのも悪くない人生かと思ったが、 まだ少し東京に未練があるので東京へ戻る旅へ。

往路と同様、予定は何も決まっていない。決まっている事はただ一つ。
「東へ!とにかく東へ!」
イスラム圏を通らない欧州⇔印度ルートを開拓するのだ!(違

とりあえずam8:47宮崎駅を出発。延岡まで青春18きっぷ。 延岡⇔小倉間を「2枚きっぷ」の残り半分を使って特急にちりんソニックに乗車。
これが揺れる揺れる。車体がもの凄くバンクする。 おそらくわざとバンクさせることで減速せずにカーブが曲がれるとか、そういう仕組みなのだろう>ソニック。
と思って調べてみたら、やはりそうだった。
振り子式車両(ウィキペディア)
乗り心地悪ぃよ。コレ。早いかもしんないけどさ。電車で酔ったのなんて初めてだった。

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延岡駅……だと思う。宮崎の北のあたりね。

で、この日の分を入れて青春18きっぷが3日分残っていて、 普通に東京に向かうのなら2日分あれば良いのだけど、それじゃあもったいないしつまらない。
ということでどこを寄り道して帰ろうか考えてみる。 実は荷物を軽くするために時刻表は、「東海道・山陽・日豊本線」の切り抜き分しか持っていない。
出雲に行って出雲そばを食べたい気がしたが、山陰の普通列車のつながりが地雷っぽかったので、 とりあえず広島か岡山まで行ってから(どこに寄り道するか)決めることにした。
そう、自分は鳥取と島根のどっちがどっちか知らなかったので、 出雲が広島の北なのか岡山の北なのかわからなかったからだ。

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JR小月駅にて。山口県。いかにも〝18きっぷ旅行〟って感じの一枚

5日am0:05岡山着。調べてみたら出雲へは岡山から裏日本へ出て少し西へ戻ることが判明。
ちょっと遠そう、というかそのあとまた岡山まで戻らなきゃならなさそうなのがつまらないのと、 日本海側は今すごい雪降ってるらしいしぃ、と思って出雲行きを断念。
人の気配の消えた岡山駅で2時間後すごしたあと、 夜行の「ムーンライト八重樫」をつかまえて一路大阪へ。

Act.10 1/5 野宿だ野宿(泣)。

am6:30頃、何の考えも無いまま大阪着。出雲行きをあきらめ伊勢参りして伊勢うどんを食べようと画策。 しかし、島根と鳥取の区別もつかない自分が〝伊勢がどこにあるか〟知ってるわけもないのだった。

「和歌山か三重かどっちかには違いあるめぇ。 両方行けばわかるさ迷わず行けよ、でも三重の県庁所在地って何市だ?
などと気楽に考えているうちに、 和歌山に行くには何番ホームで乗り換えればいいか調べる間も無く京都行きが来たので、 ウッカリ乗ってしまう自分。鳥頭なので、3分前に立てた計画をすっかり忘れてしまうのだな。
酉年なので鳥頭でもまぁ良かろう。良くないか。

京都まで来てしまったので、少し悩んで
「よし!俺の好きな奈良駅の駅舎写真を撮って和歌山入りしよう!」
と計画変更。奈良へ向かう。

naraeki.jpg
奈良駅。路線の高架化に伴い改装中だった……。なめてんのか。 いや、めったに見られないものが見れて良かったと見るべきか? ブログのネタが収穫できたラッキーってか?。
こういう星の元に生まれた自分の妙運に感謝すべき?あんまり嬉しくないが。

昼前に和歌山着。うむ。どうやら和歌山は伊勢ではなさそうだ(←何を威張っているんだ?馬鹿か?俺は)

せっかくなので駅地下で和歌山ラーメンを注文。わりかし美味。素朴なコッテリ系って感じ。
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しかし、ラーメンと寿司のセットはいかがのものか?と思った。

そして三重に向かって紀伊半島ぐるり一周の旅へ。 それが間違いの始まりだった。南紀、というか紀勢本線をナメていた。

2時ごろ、紀伊田辺に到着。次の列車まで2時間ほど空いていたので散策。 弁慶と南方熊楠と植芝盛平の出身地だそうだ。ほほう。

benkei-robo.jpg
駅では弁慶ロボがお出迎え。地元の工業高校の生徒が作ったもので、 本当は動くらしい。しかし現在は動かず。残念。

鯨料理、イルカ料理の店があれば食べてみたいと思ったが、発見できず。この辺りではないのか。

pm3時頃、なんとしてでも特急に乗ってなんとかこの日のうちに津市まで行くべきだったのだ。
残念ながら紀勢本線の時刻表を持ってなかった自分は、 特急を見逃した時点でこの日は志摩半島の手前までしか行けない事が確定したのだがまだ気がついていなかった。

やっぱり時刻表が無いと不便だわ、と思い渋々ポケット時刻表を購入。 ようやく、どうがんばっても当日中に紀伊長島までしか辿りつけないことを知った。
自分の予想では(どこにあるか知らないが)伊勢まで行けると思っていたので愕然。 ついでに地図で伊勢市の場所を知った。 ああそうか、伊勢湾台風の伊勢湾がある伊勢か(←何を解説しているんだ?馬鹿か?俺は)

愕然としながら電車に乗る。 途中、何駅か忘れたけど通過列車の待ち合わせのために本州最南端の駅で止まったので、 小便をしに駅へ降りた。
戻ると鉄ちゃんらしき人が一眼っぽいカメラで車両の写真を撮ってたので、 真似して自分も撮ってみた。
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昔の地方の普通列車ってみんなこんな感じの車両だったような気がするけど、 鉄ちゃんの間では人気があるんかな?

とりあえず、尾鷲か紀伊長島か、どちらかで一泊が確定してしまった自分。
一応、市であることからコンビニの一軒くらいは期待できる尾鷲にするか、 どの程度の田舎かわからないけど始発が出る分、早く脱出できる紀伊長島にするか。悩みどころ
とりあえず尾鷲で降りてみることにした。

尾鷲にはコンビニが一軒あった。というかコンビニが一軒しかなかったというか。 とりあえずオニギリなど食料を調達。

尾鷲がこの程度の町なら紀伊長島と大差あるまいと踏んで、始発を優先し紀伊長島へ。 ……紀伊長島にはコンビニすら無かった……。

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今まで18きっぷ帰省は5回ほどやってて、 乗り継ぎに失敗して駅で始発待ちをしたことも何度かあるけど、いずれも大きい駅だったからなぁ。
駅泊した中で一番小さい駅でも岩国駅ってくらいで。ここまで小さな駅では未経験。 人がいないからある意味安心ある意味怖い。
ああ、無人駅で駅寝りできて一人前の鉄ちゃんですかって俺、 鉄ちゃんじゃないしそんなスキルアップ求めてないし。
まぁ、紀伊長島は始発駅だけあって無人駅じゃないし……え?駅舎閉めちゃうの? 無人駅じゃないからセキュリティの都合があって?ああそう……
見事、コンビニすらない田舎町で、路頭に迷うハメに。
あるくこと数分、なんとか夜風をしのげそうなバス停留所が見つかったので、 ここで一夜を過ごすことにした。
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……って無人駅で駅寝りと同レベルやんけー!(泣)

幅20センチほどのベンチで睡眠をとるのは辛い。
大学1年のころ部室にあった長椅子(木製。やはり幅20センチほど)の上で、 よくこうして寝てたっけなー……あれは何年前だっけ?ひのふの……。 認めたくないものだな、10年以上前だということを。

あと、真冬にやった交通量調査のバイトも思い出した。 どっかのバイパスの上の歩道橋で、こうして震えながら仮眠とったっけなー、と。

寒いせいか、尿意で何度も目が覚めた。当然トイレなど無いわけで。 当然、野ション。文明人としての屈辱を満喫した。

Act.11 1/6 旅の終わり

am5:29。5時間半待ちわびた始発電車に乗車。 これを乗り逃がしたら何のためにこんな所で野宿したのかわからなくなるから。

とりあえず、伊勢神宮はどうでもいいが伊勢うどんは食べてみたい。
わざわざ伊勢までいかずとも、津市で食べれるんでは~?と考え、 JR津駅構内の立ち食いうどんの店に伊勢うどん(250円)があったので、食べてみた。
……これは、単に茹ですぎたうどんじゃないのか? それとも伊勢うどんすべてがそういうものなのか、 単に立ち食いうどん屋だったからか判断つかなかったので、伊勢まで行って確かめることに。

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伊勢到着。とりあえず。小雨降るなか伊勢神宮へ参拝。 これでユスフ・アリ・メサに殺されずにすむかも。
「真の勇者は伊勢神宮を回ってきた男は殺さん」(違

で、伊勢うどんの店を探してウロウロ。と、突如はげしい震動とドオンという音が。
どっかでタンスでも倒れたんだろうと気にも止めずに歩いていたら、 数分後に震動があった方へ消防車と救急車が走っていった。
振り向くと、黒煙が立ち昇っている。ぐはぁ、もっと好奇心出してヤジ馬っておけばよかった~。 ブロガー失格?しょぼーん

あとで現場に行ってみたらビルの解体作業中で、 ダイナマイトの量だか設置場所を間違ったかくらいの大した事の無い騒ぎだったらしかったけど。

で、伊勢うどん。専門店は2軒しか見当たらず、 どちらも営業してるのかどうか外からでは見えず。
その2軒を避けて、まぁまぁ小奇麗で客も何人かいた喫茶店で頼んでみた。
ふむ。立ち食いうどん屋のソレとは違い、 ぶわぶわなほど柔らかくなった麺の中にもっちりした部分があって、おもしろオイシかった。
値段は600円。たしかに立ち食いうどん屋の250円伊勢うどんとは違ったけど、 差額350円に見合うほど美味かったかというとそうでもない気がした。
興味本位で食べる分にはいいけど、常食するほどじゃねぇよなぁ、と。
そのへんが地元ですら専門店があまり存在していない理由かと。

あとはまっすぐ東京へ。途中、18きっぷの使えない第3セクターの伊勢鉄道も利用。 500円くらい。

名古屋駅で電車を待つ間、せっかくなのできしめんを食べた。 朝から「伊勢うどん、伊勢うどん、きしめん」の3本立てかよ。小麦粉大好き~ってか。

東京駅から池袋へ。地下鉄丸の内線を使った方がたぶん早いんだろうけど、 18きっぷがもったいないので山手線に乗車。
隣りの青年がPSPで遊んでいた。
「射出!射出しろ!」
と念を送ってみたが、実らず。残念。

しかし、その青年だが俺が東京駅で乗る前から乗車してて、 池袋でも俺が降りても彼は降りなかったのだけど、何処に向かうつもりだったのだろうか?
新宿方面なら普通、外回りに乗るよなぁ……。 これも工作員による宣伝の一環なのか?って例の ゲートキーパー事件 以来、なんでも裏があるように邪推してしまっていかんな。
まー、定期かなんかの関係だかなんだか、俺にはわからぬ事情があったのだろう。

そしてpm9:00頃、60時間の旅を終えて、無事myアパートへ戻っったのだった。完。

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ここはシェアと拡散の店だ。どんな用だい?

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このブログを書いた人間/サイト管理者

桝田道也(ますだみちや)
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